2017年12月1日金曜日

仕事に対する考え方 - by同僚のご指導



1. ひたすら練習 (スキマ時間の活用)、練習が大事。PDFや試験問題を携帯に入れていつでも練習できる、見られるようにする。
2. 土曜日の朝に新しいことの学習、平日の夕方に時間があれば復習
3. 試験の日程の確定が好ましい、それから学習の日程が組める。
4. Part3は少なくとも3ヶ月かかる、Part1とPart2は分けて受ける。
5. 試験の前日に休みを取ること、試験に望むのはできる自信があるの150%できる時でないと合格しない。
6. 試験問題(練習問題)にマークをつける。Round1に全ての問題(確信を持って正解した問題、迷う自信の持てない問題をマーク)、
   Round2に迷う問題を中心だが一部確信を持てる問題を除去(さらにその中確信を持って正解した問題、迷う自信の持てない問題をマーク)、
   Round3/Last Spurtに(迷う自信の持てないマークされた)問題を解いていく、試験の正解点(コツ)を掴んむ。


※重要※
 (方向性は中国の専門家が良いですが...)
 仕事の仕方が一番大事、自分がマネージャーを助けて、クライアントに満足できる仕事姿勢(成果)を提供できるか。
 多くのマネージャーと仕事をして、自分の柔軟性を鍛える。(前提: それぞれのマネージャーのやり方、こだわりが異なる、仕事の仕方(の成功点)の肝心のところが異なる。)
 (どうしても合わないマネージャーがいれば、そのマネージャーと仕事をすることを控えるほうが良い)
 こうやって、社会に適する能力を身につけていく。





2017年11月21日火曜日

気軽にいこう 挑戦だ

憧れる人がいて、そういう意味で、今のライフステージは成功だと言えよう。

話していて、気付かされたことがいくつかある。
1.皆はそれほど差がない、やるかやらないかである。ただ、上司や先輩に気に召される方がいて、そうでもない人がいる。その差はやり方のうまさの違いだ。勿論?相性の差はあるが、相手の心理的なニーズを満たしているのでしょう。
2.やり方が(うまさは関わらず)認められやすいのは、(やらなかった)ミスを認めて、次は主体的に動いてみること。プロジェクト/クライアントには必ず満たすポイントがある。それを見つけて、先回りできる術を考えて、相談してみる。
3.努力はやはり認められやすい。台湾に対して、専門性を発揮し、認められている先輩に習って、頑張ってみると良い。やり方を真似して、先人の知恵を借りてみる。
4.もっぱらSO(@SWOT)戦略を徹してみる。得意でない分野は時間をかけない。得意であるロジカル、ゼロイチ(見極め要)、アイデアマン、語学(中国語は本当に強みなのか)、勉強熱心、楽しようの探索行動、優位/ポジティブな思い込み、ITスキル、生物や物理等自然を愛すること、人に対して親切、共感が深い、遠慮/程度の推量詮索、謙虚、自信の良い頃の足りなさ、無情さを徹底できること、良い先輩に世話の欲求を刺激できること、好奇心/興味が多い、情熱さの足りなさ、ある程度子供の気持ちで素直であること、大人への憧れがある程度少ないこと、ルールを疑うこと、考えがちゃんとしていること、自分の原点と方向性を見失っていないがすぐ行動ができていないこと、ある程度妥協すること、なんとかなると思えること等。
5.情報を発信し続ける。自分のブランドは発信によって情報社会のなか得することが多い。うまく発信すれば、それほど時間をかけず、初めての人の印象を変えることができる。でも勝ち続けるには時間をかけて継続的なメンテナンスが必要だ。
6.やはり頭のいい人とコミュニケーションしよう。?情熱はここから湧いてくるではなかろうか。
7.要点を掴み、行動が素早く。憧れに真似るか。これはいわゆる「仕事ができる」人たちの原点。細かい動作の効率化や方向性の効率化、文系の賢さ、理系の賢さ、どちらも必要だ。そのセンス、いつもハイレベル?に今の行動の原理を考えて、短縮の道を探し続ける。「改善」。
8.兄貴分には「頼ってみる」「話を自分からしてみる」。
9.対人の話は、言いたいことより、(その立場なら自分が)聞きたいことを考えて、それを聞かす。 俯瞰的にみて(最高責任者として)、自分のいる立場から進む方向性の正しさ、時間が掛かるが努力すべきこと、時間を掛けずに完成されると期待されること、スポーツや楽器等のように日々練習しなければいけない項目が出て来る。まずはそれを認識しておくこと。気軽に。

2017年6月29日木曜日

The first message ~ 想像 創造 連想 の大切さ


The first message ~ 想像 創造 連想 の大切さ (_)


歩く時、人間はついつい見ているところに進む

人間の力は、求める時に持続力が発揮できる
その時に想像力、期待が大きい役割を果たす


私の現時点の見ようとしているところ:
1.ライフサイエンス産業の全体像、
 及びそれぞれのセクターのビジネスモデル(簡略化)、仕事の提案
2.価値の発生のパターン、ヘルスケアへの応用、
 そして自分の位置づけ、諦めるポートフォリオ(時間の関係上)、そのための道のり(漠然イメージ)、発生する学習、他のライフイベントとのバランス
3.経営者の視点 どんなことに困っているか、
 及び内部統制を必要とするニーズの発掘

(4.その結果のスキルセットやその上で行うできること~
(例) 製薬研究のフォレンジックで、分子生物学の研究分野の知識、不正調査のノウハウ、使うツールのノウハウを習得、蓄積していくと次にその分野の傾向が分かりコンサルや分析ができる。)

2016年6月17日金曜日

上手になるには



現象(本質的なことを踏まえ):

  • (チームで使われる)簡潔な言葉で伝えられていない
  • 仕事の姿勢は本気でやる気がある人に見えない
  • 頑張れば、自分が輝く黄金になる

本質的な理由は:

  • 頑張るに見合う結果が見込めないと判断したからか
  • ズルしても自分が逃げる道/

行動

  • 作業



2016年4月5日火曜日

行動する前に検証しようか


チェックリスト

  • 相手はどんな期待を持っているのか
  • 自分のやり方は、(少し)責任を持っている人のやり方なのか
  • 如何に最短距離を歩めるか、それは毎日地道に業務を行う姿勢かもしれない


チェック項目

  • 業務の確認(0405t13:30)
    確認しないで、思いつきで行うことは無責任だ
  • 印刷・格納


End

今日の注力


1.速く業務をこなすこと、速く仕上げる工夫をすること、皆の気持ちを理解すること
2.都度確認すること

業務高速化>> 必要条件: 作業の簡潔化、分業化
確認習慣化>> 責任取れない時は全部確認するように。自分の時間の使い方まで


(蓄積)失敗エピソード
確認していないで空気を読んで確認できずにいることはまずい。

現状説明 -事の発端


仕事のやり方が積極的でない